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フォトキナ2018その2

では他社ブースです。

 

まずはキャノンブース、いくつかの円形カウンターでの

タッチアンドトライがあり、さまざまな被写体があります。

 

興味を引いたのは報道、スポーツ、自然など様々なフォトグラファーの

作品と組み合わされた持ち物の展示、臨場感があります。

 

大判インクジェットプリンターのギャラリーにも力が入っています。

 

パナソニックブース、ブースとしての完成度は一番だったと思います。

 

ものづくりのコンセプト展示、照明も綺麗です。

 

ギヤの展示もカッコいいです。

 

ニコンブース、毎回中央に映像のオブジェがありますが、今回はこんな感じ、

 

タッチアンドトライに殺到する人たち、製品ごとにカウンターがあります。

 

被写体コーナー、あくまで黄色でやり抜くところがサスガです。

 

ソニーブース、毎回動きのある被写体ステージがあり楽しげです。

 

前回もありましたが、映像カメラのコーナー、映画のシーンがいくつかあり、

アクターもいます。

 

製品展示もさすがです。下が光る、後ろが光るいうのはよくありますが、

こんなのも綺麗ですね。

 

シグマブース、シンプルな作りでカッコいいです。

 

ライカブース、かなり規模縮小されていました。

 

GoProブースはどうやらトレーラーで持ってきて置いて出来上がりという感じです、

GoProらしいですね。

 

プリント系の展示で良かったは、

ドイツのプリントメーカーcewe(ツェーヴェー)ブース、

フォトブックなどの展示は参考になります。

 

毎回素晴らしい展示をするウォールデコのWHITE WALLブースでの

プリントマテリアルの展示、一枚の写真で出来ています。

 

さてひと通り見たかなと思ったのですが、あれ?オリンパスブースは?

Hall1という少し離れたところを借り切ってるようです、

前回まではライカがギャラリーをやっていたホールです。

なんだか遊園地のようなものがチラチラ見えて入場待ちの列が、、

 

入場待ちはカメラの貸し出しをしていた為で、借りずにすんなり入ると

中はこんなことに、

 

インスタ映えポイントランドでした。

 

 

このほかにもインスタ映えポイントが多数見られたのが

印象的だった今回のフォトキナでした。

そこかよ!

 

続く

http://toffice.jugem.jp/?eid=148

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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